出会って初日でホテル直行♪

先日、カカオトーク掲示板で知り合った20代半ばの女の子がいました。
お相手の最寄り駅付近で待ち合わせて、まずは食事。
和風の居酒屋に行きました。
会う前のメッセージ交換でもそれなり気の合う感じはしていたので、お酒のチカラも有りお互いだいぶ酔っ払いました。
私は終電を逃すくらいの時間まで二人で飲み、帰りは相手の女の子の近所まで一緒に歩き、『ビジネスホテルにでも泊まるから大丈夫!』と言ってバイバイしました。
その後すぐ連絡が来て、『ホテル見つかった?』と。
..その間、色々とやり取りはあり、結局また合流して二人でラブホに泊まる事になりました。(笑)
出会った初日でこんな良い思いが出来るなんて思ってもみませんでしたが。
最高でした。
ただまあ正直、ワンナイトラブという感じですね。
それ以来、頻繁に連絡を取る事は無くなりましたが、当然あとくされは無いので、非常に良い。
意外と結構こういう関係求めてる女性の方も多いんだなとこのカカオトーク掲示板で実感しました。
次の休み前も、アプリで知り合った子と飲みに行く機会がありました。
この子とは初日で体を交わすような事はありませんでしたが、終電過ぎまで飲んで一緒にホテルに泊まる事は多々ありました。
(なぜかHはせず..)
何回かそれを繰り替えすうちに、会い始めて3回目くらいでしょうか。
急なキスからSEXが始まりました!
正直、『なんだよこのじらし期間は』と思いましたが、今でも時々会っては飲みに行った後、ホテルに泊まり楽しませて貰ってます。(笑)

Facebookを使った素人女性との出会い

フェイスブックを活用して、素人女性をゲットした私のムフフな体験談をお話しましょう。
私はFacebookのアカウントは匿名的に使っています。
あまり現実的なしがらみは持ち込みたくないですからね。
なので、リアルの友達はフレンド登録せずに、オンライン上だけでの人間関係だけにしぼっているわけです。
そのおかげでネットを使った、女性たちとの行きずりの出会いにも使えちゃうのでひじょうに重宝しますね♪
女性ユーザーの方も、カカオトーク掲示板よろしくFacebookを利用している人が意外に沢山いるものです。
もちろん一般的なSNSなので過度にエッチな内容こそはご法度とは思いますが、最初のキッカケづくりに最適です。
先日、私(36歳)がフェイスブックで知り合ったのは22歳の若くてピチピチなOL女性でした。
普通に生活してたら、一回りも歳の違う子との男女の出会いなんて有り得ないですけどね!ネットならではです。
大学を卒業したばかりで慣れない社会人ライフ中の彼女。
たまたま私の職業とジャンルの近い仕事でしたので、Facebook上でのコメントやメッセージで親身になってアドバイスをし始めたことがキッカケです。
彼女のアカウントもリアルの人間関係を切り離した匿名的なものでしたから、お互い赤裸々になれましたよね。
意外にも、直接会うことを提案してきたのは彼女の方です。
もっと仕事のことなどお話を聞きたい、とのことでした。
住んでいる県は離れてはいたものの、同じ関東圏内でしたので東京で会って食事をし、その後は当然ホテルです♪
若い女の子を引っ掛けたみたいで後ろめたさはあるものの、もちろんお互い合意のうえですよ!(笑)
カカオトーク掲示板などとはまた違った、スレてない素人女性と出会えるのでけっこうオススメです。

ネットで出会った生涯最高の女性

僕はカカオトーク掲示板のヘビーユーザーで、かれこれ10年くらいのキャリアです。
なにげに百戦錬磨!
ワンナイト割り切りの出会いを見つけるのも、長くやってるとそんなに難しくはないですよん♪
両手で数えられる以上の女性とネットで知り合ってエッチまでいきましたが、特に思い出深い女性がいます。
その女性は当時33歳の既婚女性で、ひじょうに思慮深いくもややメンヘラ気質ではありました。
掲示板上の彼女の日記に僕が興味を持ったのが始まりでしたが、25歳だった僕は不覚にも惚れてしまったのです。
なんというか、彼女自身の内面を綴った文章が、抽象的ではありながらすごく魅力的だったのを憶えています。
彼女とは一夜限りというわけではなく、不倫関係ではありましたが2年ほどお付き合いしていました。
婚外恋愛ですから堂々と会える仲ではないものの、お互い時間に融通が利きやすい身の上だったので楽でした。
会うたびにセックスをしていたので、実際かなりの回数を肌を重ねあわせた女性です。
たぶん僕の人生で一番多いかな。
不倫のドキドキ感というか背徳性を別としても、彼女とのセックスの相性は、本当にもの凄く良くて・・!
あの一体感とも言い表せないようなオーガズムは、ちょっともう味わえないと確信しています。
本当に最高・・。
ネットで男女が出会えるって素晴らしいことだと思います。
本気で、人類の夜明けだと僕は考えていますね。
これからも男と女の世界を、オンラインを渡り歩いて極めていきたいと思っています!